人材募集は、理想の人材をイメージして話しかける。

ただ今、矢野歯科医院では人財(人材)を募集中です。
HP上でも呼びかけているのと
来週の水曜日、青い鳥という新聞折込チラシにも掲載予定です。

ところで、募集の際の掲載記事にはいつも気を使います。
限られたスペースで、医院のよさや雰囲気をできるだけ伝えたいと考えるためなのですが、
毎日携帯電話で読ませていただいている
あの神田昌典さんのメルマガ365日語録「仕事のヒント」より。

人材募集は、理想の人材をイメージして話しかける。

いい人材が集まらないのは、どういう人が自分にとっての
理想のスタッフなのかということを明確にしていないことが原因。
いい人を採用したいという目的の採用広告においては、
こんな人がいるはずはないというような理想の人をイメージする。
そして、その人に対して語りかけることが重要。

とのことです。
藤野さん川口さん,山中さんのような、素晴らしい人に出会えるか
そう強く願うことが、まずは大切ということです。





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この記事へのコメント

  • sakaguchi iwashi

    すごいニックネームになりました。以前、私もタイピストや通訳等を頼む時に人選を手がけたことがありますが「明るい」とか「人当たりが良い」という観点だけで決めたことがあります。それは1週間位の期間限定でしたが誤りではなかったと確信しています。たとえばポルトガル語の通訳でも、その仕事をこなせる能力のある人は何千人もいるのですから結局人柄です!大体、第一印象は当たっていることが多い!また「同(近)世代の同性」だとかなり冷静に正確に評価できる様です。
    2007年04月03日 00:32

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